FC2ブログ

Top Page > GoPro

GoPro Archive

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  • Comments (Close): -
  • TrackBack (Close): -

GoPro HD 1080 HERO 車載動画

4月29日に六甲山へ GoPro HD 1080 HERO の車載動画を撮影しに行きました。

エンジンからの細かい振動が激しいGSR400でどのように撮影できるか?また5種類ある撮影モードはそれぞれどのように映るのか?どのモードが適切なのか?などなど、テスト的な意味合いで撮影しましたのでつまらない内容ですが、参考にして頂ければと思います。

撮影当日は祝日でGW中だったこともあり、クルマの交通量が非常に多くなかなか気持ち良く走る事ができず、ずっとクルマの後を走り続けるシーンが多くなっております。

GoPro HD HERO Naked
車載方法は以前の記事で紹介したとおり、GoPro HD HERO NakedGoPro トライポッドマウントTECHMOUNT製 ハンドルバークランプマウントTECHMOUNT製 カメラ用ノブSET の組み合わせで、ハンドルバーにセットしました。

動画の編集には Apple MacBook ( 2.4GHz Intel Core 2 Duo・2GB 667MHz DDR2 SDRAM・OS X 10.6.7 )で、iMovie '08 を使用しました。

最高1920×1080のフルHD ハイビジョン画質で撮影できますので、おのずとデータ量も膨大になり10分足らずで1GBを超えてくるほどです。当然これだけのデータを処理して編集するには、相応のPCのマシンパワーとソフトウェアが必要となってきます。

iMovie '08 での編集時に劣化しアップした際にも劣化していますので、あまり綺麗な映像とは思えないかも知れませんが、実際の生データはもっと精細で綺麗です。

まずは撮影モード【 r1 (848×480・60fps・画角170°) 】の状態で、六甲山の東側から 芦有ドライブウェイ 宝殿ゲートまで走行した模様です。


続いて撮影モード【 r2 (1280×720・30fps・画角170°) 】の状態で、芦有ドライブウェイ 宝殿ゲートから 六甲ガーデンテラス まで走行した模様です。


続いて撮影モード【 r3 (1280×720・60fps・画角170°) 】の状態で、六甲ガーデンテラス から 丁字が辻 まで走行した模様です。


続いて撮影モード【 r4 (1280×960・30fps・画角170°) 】の状態で、丁字が辻 から 西六甲中間 まで走行した模様です。


続いて撮影モード【 r5 (1920×1080・30fps・画角127°) 】の状態で、西六甲中間 から 森林植物園 まで走行した模様です。


撮影モード順に六甲山を東から西へ5区間に分けて撮影してみました。

r1~r4モードでは画角が170°で、r5モードのみ画角127°と25%狭くなってしまいます。
クオリティはr1モードが一番低く、r5モードが一番高くなります。
r1、r2、r3、r5モードでは画面アスペクト比が16:9に、r4モードのみ4:3になります。

GoPro HD 1080 HERO の場合、16:9ベース→映像両サイドカット→4:3という方法ではなく、4:3ベース→映像上下カット→16:9という感じで画面の最大幅が同一なので、画面アスペクト比 4:3 の r4 モードが映像クオリティが高いまま一番広範囲に撮影ができるという事になります。

全モードにおいて【車体やエンジンからの振動で映像が波打つように揺れる現象(通称こんにゃく現象)】の発生が非常に少なく、懸案だった TECHMOUNT製 ハンドルバークランプマウント との組合せでも振動の問題がさほど出なかった事が確認できました。
既製品の組合せでこれだけのクオリティで撮影できたので概ね満足できる結果でした。
今後は撮影範囲が一番広い r4 モードで撮影していこうと思います。

GoPro HD HERO Naked

最後にオマケで WP 製 GSR600用 WP4014 SPIN リアモノショック の油圧プリロードアジャスターに ライドヒーロー をクランプして、GoPro HD HERO Naked を後方に向けて装着して後方の模様をリアタイヤの動きを含めたローアングルで撮影した動画です。


西六甲森林植物園~丁字が辻~表六甲を走行しているシーンです。クルマに詰まらず気持ちよく走行できた区間を抜粋して編集しています。 r4 モードで撮影しています。

こちらも【車体やエンジンからの振動で映像が波打つように揺れる現象(通称こんにゃく現象)】の発生は少なく、タンデムステップホルダーの末端でフレームから離れていてかなり細かい振動があるはずなのですが、その影響を感じさせない映像の安定感には驚きます。
ローアングルでなかなか迫力があり、リアタイヤの動きも見えて結構面白い映像だと思います。
ツーリングなどで先導して後続ライダーを撮影したりすると面白そうです。

ただ、カメラを後ろ向きにするとハウジングのバックパネルに開けられている音声向上用の穴があだとなり、風切り音が激しくなってしまうのが難点です。

今後団体でのツーリングやサーキット走行などもしてみて、色々な映像を残してみたいと思います。

>>>GoPro HD 1080 HERO についての詳細記事はこちらです。

>>>GoPro 公式サイトはこちらです。

>>>GoPro 正規輸入・販売元 株式会社エバニュー 公式サイトはこちらです。

>>>GoPro 正規輸入・販売元 有限会社BONSAI(MOTO禅)公式サイトはこちらです。

>>>GoPro 正規輸入・販売元 株式会社タジマモーターコーポレーション 公式サイトはこちらです。

>>>GoPro HD HERO Nakedについての公式情報はこちらです。

>>>GoPro 製品の購入はこちら。

>>>GoPro HD HERO Naked の購入はこちら。

GoPro HD 1080 HERO 用 LCD BacPac™

GoPro HD 1080 HERO 用 LCD BacPac™
GoPro HD 1080 HEROLCD BacPac™ です。
品番は【 ALCDB-001 】。日本国内での定価は【 ¥9,975(税込)】です。
本国アメリカでは $79.99 で販売されており、2011年5月1日でのレートでは$1/¥81.17ですので、¥6,492.7という価格です。円高なのでアメリカでならかなり安く購入できます。

GoPro HD 1080 HERO にはデジカメのように背面にモニターが無く、どのように映っているか確認するにはまず撮影してデータをPCに送ってから確認する必要があり、アングルを細かく設定するには手間暇が掛かってしまっていました。

また、撮影モードや様々な設定をする際には前面の小さいステータスLCD画面に情報が表示されてそれを確認しながら作業するのですが、非常に小さくて文字の桁数も3つと少なく暗号のようなかなり難解な表示で、非常に分かりにくく見にくいものでした。

ところがタイミング良く GoPro HD 1080 HERO を購入する時期に映像をモニターできたり各種設定メニューが表示される LCD BacPac™ が発売開始されましたので、渡りに船で迷わず早速購入しました。

>>>GoPro 公式サイトはこちらです。

>>>GoPro 正規輸入・販売元 株式会社エバニュー 公式サイトはこちらです。

>>>GoPro 正規輸入・販売元 有限会社BONSAI(MOTO禅)公式サイトはこちらです。

>>>GoPro 正規輸入・販売元 株式会社タジマモーターコーポレーション 公式サイトはこちらです。

>>>GoPro HD HERO 用 LCD BacPac™ についての情報はこちらです。

>>>GoPro 製品の購入はこちら。

>>>GoPro HD HERO 用 LCD BacPac™ の購入はこちら。

GoPro HD 1080 HERO 用 LCD BacPac™
本体正面にはLCD画面、側面にはLCD電源/設定ボタン、スピーカーがあります。
背面には本体へ組み込む際に使用するコネクタとツメがあります。
外寸は 41mm x 59mm x 11mm で、重量は 30g と非常に軽量です。
LCD画面の大きさは 31mm x 41mm で解像度は不明です。
(いずれの計測値も公式数値ではなく、私個人の手計測での結果です。)

GoPro HD 1080 HERO 用 LCD BacPac™
本体以外の同梱品は、LCDバックパック専用ハウジングバックドア(クローズタイプ)×1、LCDバックパック専用ハウジングバックドア(オープンタイプ)×1、LCDバックパック専用リストハウジング用バックドア(クローズタイプ)×1、LCDバックパック専用リストハウジングバックドア(オープンタイプ)×1、各国語用マニュアル/保証書×1 です。

実際に装着して運用する前に、GoPro HD 1080 HERO 側のファームウェアを最新のものにアップデートする必要があります。
2011年5月現在の最新データは【 v01.01.54 】です。このアップデートで LCD BacPac™ を使えるようになるほか、様々な機能の追加が行われます。

>>>ファームウェアアップデートのダウンロードやインストール方法などはこちら。

GoPro HD 1080 HERO 用 LCD BacPac™
ファームウェアのアップデートが完了すれば、本体に LCD BacPac™ を装着します。
本体右側面の【 拡張機器取付用溝 】に LCD BacPac™ 背面の【 ツメ 】を引っかけ、本体背面の【 拡張機器用のHERO Bus™ ポート 】に LCD BacPac™ 背面の【 コネクタ 】を差し込みます。

GoPro HD 1080 HERO 用 LCD BacPac™
LCD BacPac™GoPro HD 1080 HERO に組み込んだ際の外寸は、 42mm x 60mm x 41mm になり、重量は 127g になります。
LCD BacPac™ の厚みの分が増し、さらにサイコロ状となって不細工さに拍車が掛かります。

GoPro HD 1080 HERO 用 LCD BacPac™
ハウジングのバックドアを LCD BacPac™ 専用品に交換して収納した状態です。
LCD BacPac™ を組み込まない場合の重量が 164g で、組み込んだ場合の重量が 206g です。
(共に音声重視の非防水タイプのバックドアの場合です。)

全体的に大きくなり重量も増しますので、撮影時にはアングルや各種設定を済ませて LCD BacPac™ を取り外して身軽な状態にしておくのも手かと思います。

GoPro HD 1080 HERO 用 LCD BacPac™
LCD BacPac™ の画面の解像度や明るさは結構優秀で、精細で見やすくてなかなかイイ感じです。

大きさと重量増しのデメリットはありますが、利便性は比較にならないほど上がると思いますので、GoPro HD 1080 HERO ユーザーには LCD BacPac™ 追加は必須条項ではないかと思います。

>>>GoPro 公式サイトはこちらです。

>>>GoPro 正規輸入・販売元 株式会社エバニュー 公式サイトはこちらです。

>>>GoPro 正規輸入・販売元 有限会社BONSAI(MOTO禅)公式サイトはこちらです。

>>>GoPro 正規輸入・販売元 株式会社タジマモーターコーポレーション 公式サイトはこちらです。

>>>GoPro HD HERO 用 LCD BacPac™ についての情報はこちらです。

>>>GoPro 製品の購入はこちら。

>>>GoPro HD HERO 用 LCD BacPac™ の購入はこちら。

GoPro HD 1080 HERO Naked

GoPro HD 1080 HERO Naked
アメリカのカリフォルニア州にある Woodman Labs 社の GoPro HD HERO Naked です。
品番は【 CHDHN-001 】。日本国内での定価は【 ¥31,500(税込)】です。
本国アメリカでは $259.99 で販売されており、2011年5月1日でのレートでは$1/¥81.17ですので、¥21,103.3という価格です。円高なのでアメリカでならかなり安く購入できます。
バイクに搭載して走行映像を撮影するために購入しました。

必要最低限のパッケージである【 HD HERO Naked 】を選択しました。
【 Naked 】=【 裸 】という事で、パッケージには女性のヌードが印刷されています。いかにもアメリカっぽい表現だなと思いました。

他にヘルメット装着用の【 HD Helmet HERO 】モータースポーツ用の【 HD Motorsports HERO 】サーフィン用の【 HD Surf HERO 】があり、予め各用途に合ったマウントや小物パーツをセットされたパッケージで、用途や使用方法が合えばお得な価格で購入できます。

日本国内の正規輸入・販売元はいくつかあり、主なところでは 株式会社エバニュー有限会社BONSAI(MOTO禅)株式会社タジマモーターコーポレーション などがあります。
他にも取り扱っているショップは多数あり、探せば日本国内での定価よりも安く購入できるところもあります。

以前から車載動画用カメラを選定していて、選択に置いて重要視するポイントとして【コンパクトである】【搭載方法に自由度がある】【画角が広角である】【車体やエンジンからの振動で映像が波打つように揺れる現象(通称こんにゃく現象)が起こりにくい】などを念頭に探しました。

鈴鹿サーキットで知り合った sv400s38 さんのブログ紹介されていた動画 を見たところ、振動の激しいであろうVツインエンジン車へ搭載してのサーキット走行で、広角でこんにゃく現象も少なく非常に綺麗に撮影できていたのを見て、GoPro HD HERO Naked に決めました。

他には こちらこちら も参考にさせて頂きました。

GoPro HD HERO Naked の機能や特徴など詳細については情報が多岐にわたりますので、正規輸入・販売元などを参照して下さい。

>>>GoPro 公式サイトはこちらです。

>>>GoPro 正規輸入・販売元 株式会社エバニュー 公式サイトはこちらです。

>>>GoPro 正規輸入・販売元 有限会社BONSAI(MOTO禅)公式サイトはこちらです。

>>>GoPro 正規輸入・販売元 株式会社タジマモーターコーポレーション 公式サイトはこちらです。

>>>GoPro HD HERO Nakedについての情報はこちらです。

>>>GoPro 製品の購入はこちら。

>>>GoPro HD HERO Naked の購入はこちら。

GoPro HD HERO Naked
パッケージ内容は GoPro HD HERO 本体×1、専用リチウムイオン充電池×1、防水ハウジング×1、ノンウォータープルーフバックパネル×1、クイックリリースバックル×2、カーブ面貼付用ベースマウント×1、クイックリリースバックル用ロックスペーサー×1、USB(A&ミニB)ケーブル×1、HDTV対応ケーブル(コンポーネントケーブル)×1、RCAケーブル×1、保証書×1、各国語用マニュアル×5です。

日本語に翻訳されたマニュアルは同梱されておらず、各 GoPro 正規輸入・販売元のサイトからダウンロードして印刷する必要があります。

>>>GoPro HD の日本語訳マニュアルのダウンロードはこちら。

GoPro HD HERO Naked
本体正面にはレンズ、ステータスLCD画面、電源/モードボタン、LEDライトがあります。ステータスLCD画面には各モード表示やバッテリー残量、各種設定項目などが表示されますが、非常に小さくて文字の桁数も3つと少ないので、かなり難解な表示です。

GoPro HD HERO Naked
左側面にはHDTV出力ポート、USBポート、TV/音声コンポ出力ポートがあります。
右側面にはSDカードスロット、マイクらしき穴(未確認)、拡張機器取付用溝があります。
背面には拡張機器用のHERO Bus™ ポート、バッテリーケースがあります。
天面にはシャッター/選択ボタン、マイクらしき穴(未確認)があります。

GoPro HD HERO Naked
カメラ本体の外寸は 42mm x 60mm x 30mm と非常にコンパクトで、重量もカメラ単体(バッテリー装着)でわずか 97g と非常に軽量です。
惜しむらくは本体の形状が細くもなければ薄くもなくサイコロ状の「箱」ですので、車載などした場合のスタイルがスマートではないという点です。
基本的には付属のハウジングに収めて運用しますので、外寸は更に大きくなり重量も増し、よりどんくさい格好になってしまいます。

GoPro HD HERO NakedGoPro HD HERO NakedGoPro HD HERO Naked
車載方法はすでにご紹介している TECHMOUNT製 ハンドルバークランプマウント に固定する方法を選択し、簡単で手軽にマウントできるよう三脚などで使用されているカメラネジで固定できるようになるオプションパーツの【 トライポッドマウント (品番:WGTRA30/定価¥1,050円(税込))】を追加で購入しました。

同時に トライポッドマウントTECHMOUNT製 ハンドルバークランプマウント に固定する為に、TECHMOUNT 製の【 カメラ用ノブSET (品番:TM-C001/定価¥945円(税込))】も合わせて購入。汎用のカメラネジで固定できるようになるため、他にデジカメなども固定できるようになります。

GoPro HD HERO NakedGoPro HD HERO NakedGoPro HD HERO Naked
GoPro HD HERO NakedGoPro トライポッドマウントTECHMOUNT製 ハンドルバークランプマウントTECHMOUNT製 カメラ用ノブSET を組み合わせての車載状態です。
取って付けた感がありありで決してスマートとは言えない見栄えなのが残念な感じです。

GoPro HD HERO NakedGoPro HD HERO Naked
さらに他の場所でも車載できるように、オプションパーツの【 ライドヒーロー (品番:WGRH30/定価¥3,150円(税込)) 】を追加で購入しました。
直径19mm~36mmのパイプにクランプして装着し、GoPro HD HERO Naked をマウントできるようになります。長短2種類のアームが付属していますので、様々な角度にセットできるようになっています。

GoPro HD HERO NakedGoPro HD HERO Naked
GoPro HD HERO NakedGoPro ライドヒーロー を組み合わせての車載状態です。
WP 製 GSR600用 WP4014 SPIN リアモノショック の油圧プリロードアジャスターに ライドヒーロー をクランプして、GoPro HD HERO Naked を後方に向けて装着して後方の模様をリアタイヤの動きを含めたローアングルで撮影できるようにしてみました。

気になる動画は今後撮影し次第順次公開していく予定です。

>>>GoPro 公式サイトはこちらです。

>>>GoPro 正規輸入・販売元 株式会社エバニュー 公式サイトはこちらです。

>>>GoPro 正規輸入・販売元 有限会社BONSAI(MOTO禅)公式サイトはこちらです。

>>>GoPro 正規輸入・販売元 株式会社タジマモーターコーポレーション 公式サイトはこちらです。

>>>GoPro HD HERO Nakedについての公式情報はこちらです。

>>>GoPro 製品の購入はこちら。

>>>GoPro HD HERO Naked の購入はこちら。

Top Page > GoPro

Recent Comments
Recent Trackback
Search
Meta
Links
Feeds
AdSense
I selected items

    アクラポビッチ:AKRAPOVIC/SPシリーズ スリップオンマフラー
    AKRAPOVIC Slipon Muffler

    アクラポビッチ:AKRAPOVIC/SPシリーズ スリップオンマフラー用 カスタムバッフル
    Custom Baffle for AKRAPOVIC

    Magical Racing:マジカルレーシング/GSR400用アッパーカウル
    MagicalRacing Upper Cowl

    Magical Racing:マジカルレーシング/GSR400用アンダーカウル
    MagicalRacing Under Cowl

    Magical Racing:マジカルレーシング/GSR400用リアフェンダー(チェーンガード付)
    MagicalRacing Rear Fender

    WRs:ダブルアールズ/GSR400用タンクパット
    WR's Tank Pad

    WRs:ダブルアールズ/GSR400用ラジエターシュラウド ワイドタイプ
    WR's Radiator Shroud

    WRs:ダブルアールズ/GSR400用フレームカバー
    WR's Flame Cover

    nao:エヌエーオー/GSR400用メーターカバー
    nao Meter Cover

    nao:エヌエーオー/GSR400用フェンダーエリミネーター
    nao Fender Eliminator

    Etching Factory:エッチングファクトリー/GSR400用ラジエターガード
    Etching Factory Radiator Guard

    AGRAS:アグラス/GSR400用バックステップキット
    AGRAS Backstep Kit

    AGRAS:アグラス/GSR400用トップブリッジ
    AGRAS Top Bridge

    brembo:ブレンボ/19RCS フロントブレーキマスターシリンダー レシオクイックシステム(L18/L20可変式)
    brembo 19RCS Master Cylinder

    brembo:ブレンボ/4ポット 4パット 65mmピッチ キャスティングキャリパー
    brembo 65mm pitch Caliper

    ACTIVE:アクティブ/キャリパーサポート
    ACTIVE Caliper Support

    BRAKING:ブレーキング/GSR400用フロントブレーキディスクローター【STX89D】
    BRAKING Front Brake Disk

    BRAKING:ブレーキング/GSR400用リアブレーキディスクローター【SZ41RID】
    BRAKING Rear Brake Disk

    WP(旧ホワイトパワー)/WP リアサスペンション
    WP Rear Suspension

    ミシュラン:MICHELIN/POWER ONE:パワーワン [フロント]
    MICHELIN POWER ONE:Front

    ミシュラン:MICHELIN/POWER ONE:パワーワン [リア]
    MICHELIN POWER ONE:Rear

    EFFEX:エフェックス/EZ-FIT BAR Low
    EFFEX EZ-FIT BAR Low

    アントライオン:antlion/ハイスロットルキット EXエンデュランス ブラック 900mm
    antlion Highthrottle Kit

    Blue Lightning Racing:ブルーライトニングレーシング/i-CON2
    BLR i-CON2

    ヨシムラ デジタル デュアル テンプメーター ASSY model-K
    YOSHIMURA Dual Temp Meter

    ヨシムラ/BMC エアフィルター
    YOSHIMURA BMC Airfilter

    NGK:エヌジーケー/イリジウムスパークプラグ【CR8EIX】
    NGK Iridium Sparkplug

    YAMAHA:ヤマハ/YAMALUBE 4RS 4リットル缶
    YAMAHA YAMALUBE 4RS

    MOTUL:モチュール/フォークオイル ファクトリーライン
    MOTUL Factory Line Fork Oil

    SUNSTAR:サンスター/ドライブスプロケット
    SUNSTAR Drive Sprocket

    SUNSTAR:サンスター/ドリブンスプロケット
    SUNSTAR Driven Sprocket

    RKエキセル/LGシリーズ(LG520UW-R)
    RK LG520UW-R

    AGRAS:アグラス/レーシングスライダー
    AGRAS Racing Slider

    AGRAS:アグラス/スタンドフックスライダー
    AGRAS Standhook Slider

    Arai HELMET:アライヘルメット/RX-7RR5 フルフェイスヘルメット
    Arai RX-7RR5

    Arai HELMET:アライヘルメット/RX-7RR5 用スーパーアドシスI ポスト付きシールド
    Super AdSis I Series
    Shield with Post
    For Arai RX-7RR5

    Arai HELMET:アライヘルメット/RX-7RR5 用スーパーアドシスI ティアオフシールド
    Super AdSis I Series
    Tear Off Shield
    For Arai RX-7RR5

    Arai HELMET:アライヘルメット/RX-7RR5 用スーパーアドシスI ダブルレンズシールド
    Super AdSis I Series
    Double Lens Shield
    For Arai RX-7RR5

    Arai HELMET:アライヘルメット/RX-7RR5 用システムパッド
    System Pad For Arai RX-7RR5

    Arai HELMET:アライヘルメット/RX-7RR5 用システム内装
    System Interior Part
    For Arai RX-7RR5

    Arai HELMET:アライヘルメット/RX-7RR5 用システムネック
    System Neck For Arai RX-7RR5

AdSense

Page Top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。